以前、まったく同じタイトルなのにまったく方向性が違うマンガ(こころの世代のテンノーゲーム)という記事を拝見しました。
同じタイトルなのにすごいギャップがありますねw
あまりにも方向性が違うので間違って買う人はいないと思いますが、
Goal Den Age 1 (1)
posted with amazlet on 07.06.21
高岡 永生 綱本 将也
講談社 (2006/06/16)
講談社 (2006/06/16)
おすすめ度の平均: 

期待の「主人公成り上がり」系
面白くて、一気に読んじゃいました。
GOLDEN AGE 1 (1)
posted with amazlet on 07.06.21
寒川 一之
小学館 (2006/08/11)
小学館 (2006/08/11)
おすすめ度の平均: 

これは無いな…
なまいきー
大人が読んでもおもしろい
この2つはどうでしょうかね。
マガジンSPECIALの「Goal Den Age」
週刊少年サンデーの「GOLDEN★AGE」
少年誌に連載のサッカーマンガで読み方が「ゴールデンエイジ」
「仮面ティーチャー」は教師ものの作品なので、
ティーチャーに+αを付け加えてたらこんな感じでタイトルがかぶっちゃった。
と、いうのはまだ納得がいきます。
しかし、
サッカーマンガで「ゴールデンエイジ」というタイトルがかぶるのはどうもわかりません。
ゴールデンエイジというのは、スポーツなどの動きを習得するのに最適な時期を指すようですが、それにしたって似たようなサッカーマンガにつくとはなぁ・・・
まあ、紛らわしいですけどおもしろいですね。
「Goal Den Age」の原作者 綱本将也先生の名前をどこかで聞いたことあるなと思っていたら、

私が見たマンガ系サイトの中で高評価を受けていた「GIANT KILLING」の原作者の方だったんですね。
どっちも読んでねぇ・・・
金ないからこの頃あんまりマンガ買ってないな(w_-; ウゥ・・

